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ウィジェットを使用すると、Qntrlから業務用のカスタムアプリケーションを直接構築できます。Qntrlには、ウィジェットを構築するための事前定義済みフレームワークと事前設定済みのplugin-manifestファイルを備えた標準エディターが用意されています。Qntrlから組織向けのウィジェットをコーディング、実行、公開できます。
- 次の場所(
)に移動し、[ウィジェット]を[詳細設定]で選択します。
- [ウィジェットを追加]をクリックします。
- ウィジェット名と説明を入力します。
- [保存]をクリックします。
ページがコードエディターにリダイレクトされます。すぐに拡張機能の作業を開始できます。
メモ:
- 設定へのアクセス権を持つすべてのユーザーは、ウィジェットの表示、編集、公開を行えます。
- 複数のユーザーが同じウィジェットで作業できます。
ウィジェットの作成後、実行して機能をテストできます。
- 次の場所(
)に移動し、[ウィジェット]を[詳細設定]で選択します。
- テストするウィジェットをクリックします。
- 表示されたコードエディターの上部パネルで、[実行]をクリックします。
- 新しいタブにリダイレクトされ、そこでウィジェットの機能をテストできます。
メモ:拡張機能のテスト中は、[開発者モードを有効にする]ボタンが自動的に有効になります。
ウィジェットの使用準備が整ったら、公開できます。
- 次の場所(
)に移動し、[ウィジェット]を[詳細設定]で選択します。
- 公開するウィジェットの横にある[公開]ボタンをクリックします。
- ウィジェットの詳細ページに移動します。
- アプリケーション名を確認し、こちらでウィジェットの表示設定を指定します。
- [公開]をクリックします。
公開済みのウィジェットには、組織内のすべてのユーザーがアクセスできます。
ウィジェットを公開すると、その詳細を表示または編集できます。
- 次の場所(
)に移動し、[ウィジェット]を[詳細設定]で選択します。
- ウィジェット名にカーソルを合わせ、
アイコンをクリックします。
- ドロップダウンから[詳細]を選択します。
- こちらでウィジェットのアプリケーション名または表示設定を変更できます。
- 変更を保存するには、[更新]をクリックします。
- 次の場所(
)に移動し、[ウィジェット]を[詳細設定]で選択します。
- [ウィジェット]タブで、ウィジェット名にカーソルを合わせ、次の
アイコンをクリックします。
- ドロップダウンから[有効化/無効化]を選択します。
- ウィジェットを無効にすると、ユーザーに表示されなくなります。

ccc
- 次の場所(
)に移動し、[ウィジェット]を[詳細設定]で選択します。
- ウィジェット名にカーソルを合わせ、次の
アイコンをクリックします。
- ドロップダウンから[詳細]を選択します。
- [削除]をクリックします。
- 操作を確定します。