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リポジトリー内の保存済みの変更の表示
設定の変更内容はリポジトリーに保存されます(実際のユーザーデータではなく、設定データのみ)。保存できるのは、現在のバージョンと前のバージョンとの差分のみです。リポジトリーに保存された設定の変更内容を表示するには、次の手順を実行します。
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次の順に
[設定]→[詳細設定]→[サンドボックス]に移動し、[プロジェクト]を選択します。
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保存済みの変更を表示するプロジェクト名をクリックし、[保存済みの変更]をクリックします。
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ページ右上の[リポジトリー表示]をクリックします。保存済みの変更がすべて、プロジェクトのリポジトリー内に個別のファイルとして表示されます。
開発中のポータルアクセスの管理
読み取り専用モードの有効化/無効化
プロジェクトをサンドボックス環境に関連付けると、本番ポータルは自動的に読み取り専用モードに切り替わります。これにより、開発やテストの実行中に本番環境で意図しない変更が行われるのを防げます。
この期間中に本番ポータルで直接更新が必要な場合は、読み取り専用モードを一時的に無効にできます。変更が完了したら、それらの変更を正しくエクスポートしてデプロイできるように、読み取り専用モードを再度有効にすることが重要です。
ポータルが読み取り専用モードでない間は、デプロイを開始したり、デプロイ申請を作成したりできません。読み取り専用モードを再度有効にすると、サンドボックスでの変更内容は本番環境の本番キューに移動され、デプロイまたは元に戻すことができるようになります。
読み取り専用モードを有効または無効にするには、次の手順を実行します。
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サンドボックスポータルに移動します。
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ポータル右上にある[読み取り専用モード]の切り替えボタンを確認します。
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必要に応じて、切り替えボタンで読み取り専用モードを有効または無効にします。

読み取り専用モードを無効にすると、本番環境での変更が許可されます。続行する前に、バックアップまたはロールバック計画が用意されていることを確認してください。