利用可能なサービスに接続するか、独自のコネクションをカスタムサービス用に作成できます。
Qntrlにログインします。
メニューからに移動し、[接続]を[詳細設定]で選択します。
[接続を作成]をクリックします。
[サービスを選択]タブで、サードパーティーサービスまたはZohoの内部サービスを選択します。
[接続の詳細]セクションでサービスの詳細を設定します。
[作成して接続]をクリックします。
サービスページにリダイレクトされます。 接続を確立するには、ドメインIDやユーザー認証情報など、必要な詳細を入力します。
[接続概要]ページには接続の詳細が表示されます。サービスの詳細もこちらで編集できます。
接続の範囲はサービスによって異なります。
Basic Auth プロトコルを使用する認証方式では、[実際のパラメーター]と[パラメーター表示名]項目を設定すると、検証プロセスに役立ちます。接続の確立時に、設定したパラメーター値の入力を求めるダイアログボックスが表示されます。パラメーター値が一致する場合にのみ、連携が成功します。
OAuth 2.0 プロトコルを使用する認証方式では、各サードパーティーサービスにコールバックURLを指定する必要があります。
メニューからに移動し、[接続]を[詳細設定]で選択します。
[接続を作成]をクリックします。
[カスタムサービス]タブで、[新しいサービスを作成]を選択し、サービスと接続の詳細を入力します。
サービスの詳細。
[サービス名]:サービスの名前を入力します。
[認証タイプ]:サードパーティーサービスで使用されている認証方式を選択します。
選択した認証タイプに応じて、その他の詳細を入力します。
[サービスを作成]をクリックします。
接続の詳細を入力し、[作成して接続]をクリックします。
接続するサービスのパラメーターまたは認証の詳細を入力します。
接続の範囲はサービスによって異なります。
Basic Auth プロトコルを使用する認証方式では、[実際のパラメーター]と[パラメーター表示名]項目を設定すると、検証プロセスに役立ちます。接続の確立時に、設定したパラメーター値の入力を求めるダイアログボックスが表示されます。パラメーター値が一致する場合にのみ、連携が成功します。
OAuth 2.0 プロトコルを使用する認証方式では、各サードパーティーサービスにコールバックURLを指定する必要があります。
連携が不要になった場合、ユーザーは接続を取り消すことができます。
に移動し、メニューから[接続]([詳細設定]配下)を選択します。
接続にカーソルを合わせます。
[取り消す]をクリックします。