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Qntrlは、お客さまからのフィードバックや変化するビジネスニーズに応じて継続的に進化しています。早期アクセスを使用すると、組織は正式リリース前に選択された新機能を試すことができます。
これらの機能は十分なテストを経ており、ユーザーは今後提供予定の新機能を早期に利用しながら、将来の改善に役立つフィードバックを提供できます。一部の機能は、今後、機能の追加に伴って継続的に改善される場合があります。
組織は、ワークフローに関連する機能を有効にし、必要に応じて管理できます。
アクセス権限:早期アクセスページには、プロフィールで設定の管理権限を持つユーザーがアクセスできます。
早期アクセス機能は、組織に対していつでも有効または無効にできます。
早期アクセス機能にアクセスするには、次の手順を実行します。
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左パネルの下部にある設定アイコン(⚙️)をクリックします。
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[組織]で、[早期アクセス]を選択します。
早期アクセスページは、次の2つのセクションで構成されています。
早期アクセスで利用可能な機能。
組織で試すことができる新機能や今後提供予定の機能が表示されます。機能を有効にすると、組織全体で利用できるようになります。各機能には次の情報が含まれます。
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機能名
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簡単な説明
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機能のヘルプドキュメントへの詳細はこちらリンク
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機能を有効にしたユーザーと有効化日時の詳細
有効な機能
組織で現在有効になっている早期アクセス機能が表示されます。不要になった機能は、このセクションでいつでも無効にできます。
早期アクセス機能の有効化
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[早期アクセスで利用可能な機能]セクションに移動します。
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利用可能な機能の一覧を確認します。各項目には、機能名、簡単な説明、機能のヘルプページへの詳細はこちらリンクが表示されます。
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有効にする機能の横にある[有効]切り替えをクリックします。
機能は[有効な機能]セクションに移動し、組織ですぐに利用できるようになります。
早期アクセス機能の無効化
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[有効な機能]セクションに移動します。
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無効にする機能を見つけます。
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[無効]切り替えをクリックして無効にします。
この機能は組織で無効化され、[早期アクセスで利用可能な機能]セクションに戻ります。
早期アクセス機能の有効化または無効化は、個々のユーザーではなく組織全体に適用されます。