サーキットの設定が完了したら、次の3つの操作を選択できます。
[保存]:現在の設定を保存しますが、サーキットの実行や公開は行いません。
[保存して実行]:サーキットを公開せずに保存し、すぐに実行します。通常、テスト目的で使用します。
[公開]:サーキットの現在の設定を保存して公開します。変更を公開するたびに、新しいサーキットバージョンが自動生成されます。
実行が開始されると、進行状況をリアルタイムで監視できます。
各サーキットでは、複数の実行を同時に行えます。
各実行でサポートされる状態遷移は最大1,000件です。
サーキット実行の有効期間は30日間に制限されています。
新規実行:新しい実行を開始するには、実行の詳細ページの右上にある[新規実行]ボタンをクリックします。
[再実行]:新しい入力と同じ設定でサーキットを再実行します。
[再試行]:同じ入力を使用し、失敗した状態から再開して、失敗した実行を再試行します。
[実行を停止]:実行の処理が進んでいないように見える場合や、長時間実行され続けている場合、[実行を停止]ボタンが表示されます。クリックすると、リソースの消費を防ぐために実行が直ちに終了します。