最大30日(2,592,000秒)の待機時間を設定できます。
遅延を挿入するには、ビルダー表示で次の手順を実行します。
Wait状態を左側のペインから回路にドラッグ&ドロップするか、回路内の必要な状態をクリックします。
[設定]セクションで、共通の状態項目の属性を更新し、[種類]でWait状態を選択します。
[期間]項目に、待機時間を秒単位で指定します。たとえば、172800秒(24時間)です。
Wait状態の[入力パス]と[出力パス]を設定するには、入力と出力の処理セクションを参照してください。